フランスのミュージックシーン

リフォームを千葉にある会社に頼んで音楽棚を作りたい!

いつか家を持つ事があったら、書棚ならぬ音楽棚を作りたいです。
CD、レコードが詰まった棚を眺めるだけで壮観な気になり、気分も向上するというものです。
リフォームを千葉の会社でして、そんな私の密かな夢を叶えてしまった友人がいます。
しかし友人曰く「音楽は常に出続けるから、棚など幾らあって足らなくなる。
逆に棚を持たずに取捨選択していた方がしっかり音楽を厳選していた気がする」と言っていました。
なんとなく分かるような気がします。
が、一周してそういう考えなんですが、私は一周したいのです。
ジャンル・国籍で分けて並べたいのです。
いやぁ羨ましいなぁ。

フランスミュージックが入ってこない日本。天津駐在でもそう?

アメリカ、イギリスのバンドやミュージックは、日常的に耳にすると思いますが、
フランスとなると急にむずかしくなります。
ファッションブランドなどの文化では日本へは比較的に入って来やすいのに音楽は、
何故こうも難しいのでしょう。
私の思う所、言語だと思うのです。
フランスはフランス語がメインですが、未だ日本では、
よく知らない言語の音楽は聞かないという文化が根強いと思います。
私などは、何となくのニュアンスとグルーヴに身を任せれば良いと思うのですが。
天津駐在の友人は、こっちはもっと入ってこないから困るぞ、と言っていましたが、
グローバル社会もまだまだってことですかね。

がんカテーテル治療とは?

がんカテーテル治療については、日本は技術的にも世界で
注目されているようです。
というのは知人のフランス人が、フランス在住の友人に頼られて、
日本のがんカテーテル治療センターのある病院を調べている
という話を聞いたからです。
このフランス人の知人は友人の母親の肝がんの治療方法を探す
手伝いをしています。
フランスの音楽について詳しい彼にはお世話になっているため、
私も手伝おうと考えています。
まずは医者の友人に声かけです。